IBF=国際ボクシング連盟バンタム級のタイトルマッチが15日行われ、現在のチャンピオンで香芝市出身の西田凌佑選手が初防衛に成功しました。香芝市出身で28歳の西田選手は、15日に大阪市で行われたIBFバンタム級のタイトルマッチに臨み、挑戦者のタイのアヌチャイ・ドンスア選手と対戦しました。西田選手は、序盤から巧みに距離を取ってリズムをつかみ、7回ノックアウト勝ちで初めての防衛に成功しました。
R6年度 香芝市社会福祉大会のご案内です。 掲示板にも貼っておきますのでご参照ください。
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